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簡易検索
フォーム内で利用している項目に対象にした検索を行います。
簡易検索では、メールアドレス、テキスト、入力制限付きテキスト(半角数字のみ・半角英字のみ・半角英数のみ)、テキストエリア、URLを対象として検索することができます。
表示対象項目を設定することで、検索結果の画面に表示されるデータベース項目を絞り込み、整理することも可能です。
検索結果をクリックすると、登録されたデータの内容と登録日時、登録ホスト、USER_AGENT、REFERER情報が表示されます。
ダウンロード
フォームに登録されているデータをTSV(タブ区切りのテキストファイル)形式でダウンロードします。
ダウンロードするファイルの圧縮フォーマット形式(パスワード保護設定されたZIP形式・LHA形式)と項目の表示方法(項目名・数値)を選択します。
ダウンロードファイルを作成すると、ファイルを作成した年月日と時間が表示されます。
ファイルをダウンロードするには、システムのログインに利用したパスワードの入力が必要です。
パスワード保護設定されているZIP形式の圧縮ファイルをダウンロードした場合は、ファイルを解凍する際に、システムのログインに利用したパスワードの入力が必要になります。
ダウンロードしたファイルはシステムに残りますが、削除することも可能です。(ファイルを削除してもフォームに登録されたデータが削除されるということはありません。)
レコード推移
フォームを作成した日付から現在までの登録数、削除数、レコード数を表示します。
データ全削除
現在登録されているデータをすべて削除します。(データ全削除を実行すると、登録されているデータはすべて消去されますが、フォームとして設定されたデータベース項目はシステムに残ります。)
自動裁番のリセット設定を行うことが可能です。リセットするを選択すると、フォームを再度利用した場合、新しく登録されたデータは1から順番に登録されます。リセットしないを選択した場合、データが新しく登録されても削除された直後の数字から自動的に数字を裁番していきます。
削除が実行された後は、データの復旧を行えません。
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