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メールフォーム作成ASP「クライゼル」では、管理画面や公開フォームはSSLに標準対応し、格納されるデータはデータセンターにて厳重に管理されますので、安心して利用することができます。
以下はトライコーンのセキュリティ対策の一覧です。

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クライゼルの操作画面にはSSLを用いた暗号化を施しています。 |
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私達は、ISO/IEC 27001 : 2005 認証取得企業です。 |
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◆SSL(SecureSocketLayer)
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日本ベリサイン株式会社のセキュア・サーバID取得によるSSLを用い たインターネットを介したアクセスの暗号化 |
「クライゼル」の操作画面にはSSLを使用しております。入力された情報は暗号化され、 安全な運用が可能となっています。
SSL(SecureSocketLayer)
SSLは、通信データのやり取りを「暗号化」して、第三者による情報の盗聴、改ざん、成りすましなどを防止するインターネット上で最も普及している暗号化 プロトコルです。「クライゼル」の操作画面は日本ベリサイン株式会社のセキュア・サーバIDを取得し、個人情報の入力画 面にSSLを用いた暗号化を施して、安全性を高めています。 |
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◆データセンターにはIDCフロンティアを採用
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私達トライコーンはデータセンターに株式会社IDCフロンティアを採用しています。IDCフロンティアの高いスキルと豊富な経験を持ったエンジニアが、ネットワークの監視からシステムマネー ジメント全般まで、24時間365日休みなく運用管理しておりセキュリティは万全です。
さらに「クライゼル」はハードウェア、ネットワーク、ファイアウォール、ロードバランサーのほぼすべてを冗長化(二重化)しており、万一の障害発生時に は瞬時に構成が切り替わり、サービスを中断せずに継続して提供する事が可能です。
※冗長化とは、ハードウェアやネットワークの予備機を設置し、メインの設備の障害発生時にも中断 する事なく継続してサービスを提供できるシステム構成。通常ではシステムダウンの影響が大きい金融系のシステムや企業の基幹システムに冗長化構成が採用さ れています。 |
データセンターのセキュリティシステム
IDCフロンティアのデータセンターは、複数系統の受電体制、無停電電源装置、自家発電装置、バッテリー、耐震耐火構造、冗長化された空調設備、特殊ガス による消化システム、カードキーによる入退室管理、監視カメラ、施設全域の24時間監視体制が敷かれた厳重な警備が整備されています。
インターネットバックボーンにダイレクト接続された大容量回線
「クライゼル」のサーバーは、IDCフロンティアの大容量バックボーンにダイレクトに接続されます。IDCフロンティアのバックボーンは、日本国内、米 国、アジア大平洋地域にダイレクトに接続されています。そしてこの大容量回線にも冗長化構成が施されており、万一メインの接続回線に障害が発生した場合に は、バックアップ用のダイバーシティコネクションによって接続が確保されます。
アクセス集中への対応
アクセスが集中した場合でも、ロードバランサーによって負荷を複数のサーバーに分散しサービスレベルの維持を行っています。またロードバランサーにも冗長 化構成が施されており、万一の障害発生時にもサービスを中断せずに継続して提供する事が可能です。
※ロードバランサーとは、ウェブアクセスなどを複数のサーバーに割り振り負荷を分散する装置。
顧客データのバックアップ
顧客データはディスクミラーリングにより、リアルタイムにバックアップが行われるとともに、大容量テープメディアにも複数世代分のバックアップ・保管がさ れています。万一、ハードウェアの故障等でデータが失われた場合にも、復旧が可能な構成を確保しています。
システム障害への対応
万一ハードウェアに支障をきたした場合でも、冗長化されたホットスタンバイ状態のバックアップ用機器に瞬時に自動的に切り替わり、サービスを中断せずに継 続して提供する事が可能です。
ファイアウォールの設置
インターネットから/への通信には、冗長化されたファイアウォールを設置し、安全なアクセスを確保しています。
サーバー稼動状況の監視
IDCフロンティアに置かれたサーバーの稼動状況は24時間365日体制で監視され、万一の不測の事態にも迅速な対応が可能です。
セキュリティホールへの対応
トライコーン株式会社では、日々報告されるセキュリティホールに対して継続的な情報収集と、それに対する迅速な対応を行っています。
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◆メールフォーム作成ASP「クライゼル」を提供するトライコーン株式会社はプライバシーマーク 取得企業です
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トライコーン株式会社は、プライバシーマーク取得企業です。個人情報の適切な保護のためのコンプライアンスプロ グラムの整備、社内組織、社員への教育、監査の実施、カスタマーセンター窓口の設置、システム的な安全性の保持などが第三者機関により認定されています。 |
プライバシーマーク
プライバシーマーク制度とは、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を認定して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、 事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。 |
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◆メールフォーム作成ASP「クライゼル」を提供するトライコーン株式会社はISO/IEC 27001 : 2005 認証取得企業です
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トライコーン株式会社は、「ISO/IEC 27001 : 2005」認証取得企業です。技術的なセキュリティ対策と組織全体のマネジメントの両面からの情報セキュリティマネジメントに対する取り組みを第三者適合性評価制度によって認定されています。 |
ISO/IEC 27001 : 2005
情報セキュリティに関する国際的な認証基準です。
英国BS7799【UKAS】、日本のISMS【JIPDEC】など、情報セキュリティ管理のための認証基準はISOへ継承され、2005年10月にISO/IEC27000シリーズとして発行されています。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度
ハードウェア、ソフトウェアのトラブル、インターネット上のWebサイトの改ざん、情報の漏洩など、情報セキュリティに関するさまざまな問題において、技術的な対策だけでなく、人的・物理的な要素や運用面を含めた総合的なセキュリティ対策を実施することが重要になってきました。ISMSとは、それらを情報セキュリティの3要素(機密性、完全性、可用性)の視点から適切、そして効果的に管理するシステムです。 |
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